認知症の専門医認定制度

これまで、認知症専門医は、特別に認定されていませんでした。
しかし、現状では、認知症患者は国内で推定170万人といわれ、日本認知症学会では、今後20年余りで、倍以上の増加が予想されるという危機感を持ったようです。
そこで、そういった将来的状況を踏まえ、今後の高齢者社会への対応として、認知症予防を効果的に行ったり、適切な対処を行うために必要な専門医の認定をしようと、日本認知症学会が認定医制度を開始することを決めたそうです。
日本認知症学会の専門委員会の決定によると、一定の基準を満たす神経内科や精神科、リハビリテーションなどの専門医を、認知症の専門医として認めるということです。
そして、専門医試験の受験用教科書を作成することも決定しました。
今後は、認定された認知症専門医による早期発見によって、少しでも認知症が軽度なうちから進行を抑制したり、症状の改善をはかれるようになるかもしれません。
posted by 認知症アドバイザー at 10:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 認知症

セラビューティックレクリエーションで認知症の予防

人とのかかわりがちょっと苦手というお年寄りのために、セラビューティックレクリエーションという方法で認知症の予防をすることが出来ます。
セラビューティックレクリエーションとは、レクリエーション本来の楽しみを目的とした活動ですが、一般的なレクリエーションのように、集団で楽しむ活動ではなく、個人的に1人で楽しみたいという人のためのものです。
認知症の予防には、人とのかかわりも大切とされていますが、いやいや集団に参加しているのでは、逆効果なので、個人の目標にあわせたレクリエーションをするということも大切です。
セラビューティックレクリエーションは、医師や看護士、理学療法士、作業療法士、ソーシャルワーカーなど、病院や施設関係者のさまざまな方面から援助されながら、個人的なレクリエーションを、楽しめるように支えてもらうことができます。
posted by 認知症アドバイザー at 11:05 | Comment(0) | TrackBack(1) | 認知症 予防

認知症予防のレクリエーションゲーム:十二支ビンゴ

認知症予防にレクリエーションゲームが有効であると考えられるようになり、様々なゲームが行われています。
その中のひとつ、十二支ビンゴというレクリエーションゲームをご紹介します。
十二支ビンゴとは、十二支の絵が描かれたサイコロとコマを使います。
やり方は、盤の上に十二支のコマを表向けに自由な場所におき、十二支の絵の描かれたサイコロ2つを転がして出た十二支のコマを見て、2つのコマのうちどちらかを自分で選び、盤の上のコマを裏返していくというものです。
このゲームでは、十二支の描かれたサイコロを2つ転がし、自分は出たコマのどちらを選べば早くビンゴとなるのか、また盤の上のどこにその十二支のコマがあるのかを探したり、といったことがあります。
十二支ビンゴをすることで、右脳と前頭葉を刺激するということなので、認知症の予防に、効果的です。
また、高齢者にとっては、なじみのある十二支なので、会話の中でも、自分が何の干支なのか、といった話題にもなるでしょう。
posted by 認知症アドバイザー at 10:31 | Comment(1) | TrackBack(0) | 認知症 予防

シルバーハウジングで認知症の予防

シルバーハウジング認知症の予防もできるかもしれません。
シルバーハウジングとは、高齢者のための集合住宅のことです。
日本も高齢化社会が進み、高齢者のための住宅も様々な工夫がされています。
シルバーハウジングは、身体的には、ほぼ健康で、低所得者を対象としたもので、現在は、認知症ではなくても、1人暮らしをしたり、孤独な生活を送っていく可能性のある、高齢者に適した住宅といえるでしょう。
高齢者の集合住宅なので、近所付き合いや、高齢者向けの設備、デイルームなども備え付けてあり、人とのかかわりの多い住宅となっています。
同世代の人とのかかわりによって、認知症の予防となり、生きる楽しみを得ることができるでしょう。
高齢の夫婦や、1人暮らしに適したシルバーハウジングです。
posted by 認知症アドバイザー at 10:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 認知症 予防

若年性認知症の特徴

若年性認知症について、一般的な認知症との違いや、若年性認知症の特徴をいくつか紹介します。
一般的に認知症と聞くと、高齢者をイメージしますが、若年性認知症の場合、だいた40代から65歳未満の患者をさし、一番若い例で、42歳の患者が記録されているそうです。
30代の認知症の発症は今のところほとんどないといわれています。
若年性認知症は、一般的な認知症に比べて、うつ病などと間違えられることが多く、認知症の受診に慣れている医師の方が、しっかりと見てもらえる点を頭に入れておくとよいでしょう。
また若年性認知症の場合も、健康保険の適用が可能です。
一般的な認知症に比べて、年齢が若いこともあってか、病気の進行が早いとされています。
親や家系的に、アルツハイマーにかかっている人がいるということも、発症のリスクに少しは影響があるようです。
しかし、どういう人が、若年性認知症になるのかは、はっきりとした要素が挙げられてはいません。
日ごろから、ストレスを感じやすかったり、食生活、頭部の外傷など、あえて言えば、このような事柄が、若年性認知症の発症に関係すると予想されています。
posted by 認知症アドバイザー at 11:09 | Comment(0) | TrackBack(1) | 若年性認知症

認知症の発見と症状

認知症発見症状についてです。
認知症を発見する時に、患者の出すサインがいくつかあります。
認知症の早期発見のためのサインには、大きく分けて3つの脳機能別のサインがあります。
認知症のサインとしての3つは、頭頂葉の衰え、前頭葉の衰え、海馬の衰えです。
頭頂葉では、読み書きや計算、図形の理解が困難になり、お金の勘定などを人任せにしたり、地図を見るのが苦手になったりします。
前頭葉では、計画力や判断、注意力が衰えるので、同じ服をよく着たり、外出の計画を自分で決めなかったり、といったことが増えるようです。
海馬では、記憶の衰えが見られるので、物忘れのせいで、言い訳が多くなったり、些細なことでもメモし、忘れることに不安を感じるということが見られるようになります。
認知症の症状として、早いうちからこのような症状を発見してあげることが、大切です。
posted by 認知症アドバイザー at 10:36 | Comment(0) | TrackBack(1) | 認知症 症状

認知症の予防にロボットセラピー

認知症の予防ロボットセラピーというものの研究が話題になりました。
ロボットセラピーという認知症予防の療法は、独立行政法人 産業技術総合研究所の知能システム研究部門をはじめとする、いくつかの研究所によって、共同研究されているものです。
使用されるロボットはアザラシ型のメンタルコミットロボット「パロ」で、真っ白いふわふわしたぬいぐるみのような手触りに、とても愛くるしい顔をしています。
このパロが、認知症の患者の脳の活性化に役立つのではないかとして、調査されました。
認知症の高齢者を対象に、このロボットと触れ合ってもらった結果、認知症の状態ある14名のうち、7名の脳の機能の改善効果があったと報告されています。
国内外の高齢者施設においても、メンタルコミットロボと触れ合うことで、健常者と同じような行動・表情をもたらしたという多数の例が発表されているようです。
日本では、認知症介護に1人約400万円費やしており、社会的に問題となっています。
そのため、いかに認知症を予防する介護予防へと注目をしているのです。
認知症の予防については、さまざまなセラピーが注目されていますが、その中で、認知症の予防に効果があるとして、ロボットセラピーも期待されています。
posted by 認知症アドバイザー at 10:46 | Comment(0) | TrackBack(1) | 認知症 予防

認知症予防のゲーム:あいうえおカード

認知症の予防のゲームとして、脳の活性化を促す、あいうえおカードというのがあります。
あいうえおカードは、50音が書かれたカードで、トランプのように、7並べをしたり、神経衰弱をしたりという使い方をします。
トランプでの7並べをあいうえおのカードを使って行う場合、7の代わりにな行を並べておき、その左右のカードを順番に並べていくというように行います。
相手のカードを推理したり、作戦を練ることで、左脳と前頭葉を活性化することが出来るとされています。
神経衰弱ゲームでは、カードを裏返しにしておき、自分の番になったら、カードを何枚か表にし、何かの言葉になれば取れるというやり方があります。
カードの場所を覚えておいたり、言葉を作ったりすることで、右脳と左脳を、活性化することができるようです。
お孫さんがいれば、一緒にやることで、高齢者にはさらに嬉しく、楽しめるものになるのではないでしょうか。
posted by 認知症アドバイザー at 10:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 認知症予防 ゲーム

認知症患者にアニマルセラピーのケア

認知症患者アニマルセラピーを使ったケアが注目されています。
アニマルセラピーとは、広い意味をもっていますが、日本では、高齢化社会にともない、老人ホームへの訪問について、メディアで取り上げられ、アニマルセラピーが注目されたのです。
高齢者の中でも、認知症患者のケアに効果的というのは、動物の気持ちの良い毛並みを触った時の、感触や生き物と触れ合うという喜びや興奮などがあるからだといわれています。
認知症などの孤立しやすい高齢者にとって、動物とかかわることは、良い影響を与えるようです。
アニマルセラピーの報告の中に、動物をなでたことによって、最高血圧が10パーセント上昇するという、ことも明らかになっています。
posted by 認知症アドバイザー at 11:34 | Comment(0) | TrackBack(1) | 認知症 ケア

認知症の予防とレクリエーションゲーム:歌唱カルタ

高齢者の認知症予防に、レクリエーションゲームが有効であると考えられるようになってから、様々なゲームが考えられるようになってきています。
その中のひとつが歌唱カルタです。
歌唱カルタは読み札を読まれるのを聞く代わりに、CDから流れてくるメロディーと聞き取ります。
そのメロディーを聴き、歌詞を思い出し、そのメロディにあった情景と歌いだしの頭文字が描かれているカルタを探しだすというものです。
メロディーから歌詞を思い出すということから、脳の活性化に効果的が期待できるといわれています。
また高齢者や認知症の患者に使いやすいように、カルタの大きさや持ちやすさ、文字の大きさにも配慮がなされています。
posted by 認知症アドバイザー at 10:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 認知症予防 ゲーム

認知症予防とレクリエーションゲーム:輪投げ

認知症の予防輪投げゲームも効果的なレクリエーションゲームのひとつであるといわれています。
高齢者のレクリエーションには、体を動かすゲームや体を動かさなくても手軽にできるゲームなどさまざまなものがあります。
レクリエーションを通して、脳の活性化をうながし、そのことが認知症の予防に、つながっていくと考えられています。
そのひとつである輪投げのゲームは、少し体を動かしますが、基本的に座ってのゲームです。
上半身は輪を投げるのに動かたり、輪を投げるまでの緊張感を味わったり、輪が入った時の喜びや、回りの人たちとのかかわりなどを得ることができます。
また、2組に分かれて得点を競うなど、どちらが勝つかというドキドキ感や、最後に得点の計算をしたり、勝ち負けの感動を味わうこともできます。
輪投げは、心を動かし、体も使ってできるレクリエーションゲームとして、認知症の予防に効果的だといえます。
posted by 認知症アドバイザー at 11:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 認知症予防 ゲーム

認知症予防とレクリエーションゲーム:じゃんけん将棋

認知症予防や脳の活性化に効果のある高齢者リクリエーションですが、その一つとして、
らくらくじゃんけん将棋というレクリエーションゲームをご紹介しましょう。
高齢者に親しみやすいとされる将棋を使うことと、使いやすいように字の大きさや持ちやすさなど、工夫されているようです。
やり方は、2人で対戦し、将棋の駒にグー、チョキ、パーの3つ野江が描かれており、将棋のやり方の要領で、じゃんけんで勝てる駒を相手の駒に重ねると相手の駒をとることができるというものです。
レクリエーションゲームには、体あまり動かさなくてもできるゲームがたくさんあるようです。
このような将棋のゲームは、相手の考えを推理したり、作戦を立てることで、脳の活性化につながり、認知症の予防にもつながっていくと考えられます。
posted by 認知症アドバイザー at 10:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 認知症予防 ゲーム

認知症の予防と高齢者のリクリエーションゲーム

高齢者のレクリエーションは、認知症の予防と関連して、脳の活性化に大切な手足のリハビリも、楽しく行うことが可能です。
高齢者のレクリエーションは、高齢者の人口増加と生活様式の変化にともなって、様々な変化と影響を与えています。
団塊の世代のセカンドライフが始まる数年後から、さらに高齢者レクリエーションの、需要と形態の変化が見られると思われます。
その中でも注目されているのが、レクリエーションゲームです。
このレクリエーションゲームは、軽いリズミックやボールのやり取り、高齢者の馴染みのある将棋やお手玉、おはじきといったものを使用したゲームです。
いくつになっても、ゲームは人を夢中にさせ、楽しませてくれます。
レクリエーションゲームを通して、生き生きとした生活を送ることができたり、手・足の運動となり、心のレハビリとしての活用法もあります。
認知症の予防のためにレクリエーションをしたり、レクリエーションに参加することで、人との交流をはかり、孤独から抜け出し、楽しい日々を送ることもできるはずです。
posted by 認知症アドバイザー at 10:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 認知症予防 ゲーム

認知症予防のための入浴の仕方

認知症の予防のための入浴の仕方について紹介します。
入浴の仕方や、お風呂の形や雰囲気が、健康作りに役立つということが、分かってきました。
良い入浴方法をすることで、さまざまな効果があるとされていますが、
アルツハイマー型認知症などに効果があるとされているのが、銭湯などの大きな湯船に入るということです。
大きな湯船に入ることでストレスを解消し、認知症の予防や改善に役立つようです。
お湯の温度は、42度以上の場合は、熱いために血小板の働きが活発になり、脳障害の原因となる可能性があり、危険性をともなうので注意が必要ということです。
高齢者の場合は特に、入浴の温度や、水分補給などに気をつけることが大切です。
認知症予防のために、健康によいお風呂の入り方の工夫をおすすめします。
posted by 認知症アドバイザー at 10:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 認知症 予防

認知症改善の取り組み「ドットの会」

東京都世田谷区で行われている認知症改善の取り組みみを紹介します。
この地域では、認知症予防のための取り組みとして、2002年から、ウオーキングと趣味などの知的活動を組み合わせた活動を行っています。
活動を行っているのは、「ドットの会」という自主グループです。
この会では週に1回はパソコンにも取り組み、77歳の男性もパソコンで名詞を作るなど、楽しんでいるそうです。
活動を始めてから3年経過しますが、活動報告によると、この活動に参加した人の記憶機能や注意機能に改善が見られたということです。
この活動によって確実に認知症が予防できるとは言い切れないといわれていますが、実際、脳血管性の痴呆症の予防としては、運動が効果的だといわれているため、今後の「ドットの会」の取り組みに期待が持てそうです。
posted by 認知症アドバイザー at 15:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 認知症

銭湯で認知症予防

銭湯で認知症の予防ができるのではないかと考えられてるのはご存知でしょうか?
銭湯で、健康作りをしていこうとするもので、保健師や健康入浴指導員などによる、指導の下で、入浴するというものです。
特に、脳の活性化に効果のあるような入浴方法として、打たせ湯などの流水浴があります。
認知症の人に、毎日30分間の打たせ湯などの流水浴を2週間試してもらったところ、脳波が正常域に戻るというケースもあったようです。
入浴方法を少し工夫するだけで、認知症の予防につなげることもできるようです。
ただし、42度以上のお風呂は、血小板の働きが活発化し、血栓が出来やすくなり、脳障害の危険もあります。
特にお年寄りが銭湯へ行ったり、熱い湯に入るときには血液の粘度が増す朝には入浴を控えたほうがいいでしょう。
そして、水分補給を心がけるように注意しましょう。
posted by 認知症アドバイザー at 10:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 認知症 予防

認知症の予防と発見

認知症の予防については、さまざまな方法が紹介されていますが、早期発見については、家族や本人が、異変に気付き、医師の問診などの診断くらいしかありませんでした。
しかし、アルツハイマー型認知症の早期発見方法として、脳波のデータから、認知症の早期発見が可能だという早期診断支援システムを開発した企業があります。
認知症に関する問診などの診断に比べて、脳波を測るヘルメットをかぶり検査することができ、データとして認知症を早期発見することができるので、はっきりとした結果をしることもできます。
定期的な検査によって、早期発見と認知症の進行を予防するリハビリも、早いうちから始めることができるようになります。
posted by 認知症アドバイザー at 13:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 認知症 予防

認知症のケアと床ずれについてのラップ療法

認知症の床ずれのケアの方法として注目されているのが、ラップ療法です。
認知症の患者の中には、寝たきりの状態であったり、寝ている時間の多い患者もたくさんいます。
寝たきりになることで床ずれをおこすことも考えられます。
また認知症患者を在宅で介護している介護者も、高齢である場合、寝たきりの患者の寝返りをさせることも、
困難であり、床ずれを悪化させる原因となっています。
床ずれは医師に治療してもらったり、在宅でのケアとして軟膏を塗ったりということができます。
その中で、ラップ療法は、患部を水で洗い、ラップを貼り付けてケアするものです。
在宅でも手軽にでき、治療費も抑えられるので、
頻繁に床ずれを起こすと考えられる寝たきりや認知症患者などのケアに使用できると、
考えられています。
ただ、医師の間などでは、ケアの方法に注意しないとかえって患部を悪化させることもあるとして、
あまり奨励していないということです。
posted by 認知症アドバイザー at 15:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 認知症 ケア

認知症の予防に“うつぶせ”

認知症予防に“うつぶせ”がいいようです。
認知症の予防などに関するフェアの中で、うつぶせで寝ることを奨励していました。
一晩中、うつぶせで寝るということではなく、1日2回、15分ずつくらいうつぶせ寝をすることで、
認知症の予防となる脳の活性化などに効果があるということでした。
うつぶせ寝をすることで、排泄障害や床ずれの予防であったり、イビキを軽減したりというメリットがあり、良いうつぶせ寝の方法も説明されています。
認知症などの予防に効果のあるうつぶせ寝の方法として、両腕を方の位置まで上げ、ひじを90度にまげること。
首は横に向け、手のひらはベットに付けるといったことが基本とされています。
ただ、心臓に重度の疾患があったり、脊髄や腰の痛み、うつぶせ寝が嫌いであったり、
うつぶせ寝が困難な場合は、無理に実施しないということもあげられています。
posted by 認知症アドバイザー at 13:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 認知症 予防
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